2026年03月02日
イベント
【オンライン】2025年度緊急情勢分析報告会のご案内(第9回情勢分析報告会)受付終了
テーマ及び講演者
報告演題:米国・イスラエルによるイラン攻撃とその影響(仮)
報告者:
坂梨 祥 中東研究センター センター長
コメンテーター:
渡邊 駿 主任研究員・
堀拔功二 研究主幹
日時
2026年3月3日(火)14:00~15:00
場所
オンライン開催(Zoomウェビナー)
拝啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
イランと米国の核交渉が行われている最中の2月28日、米国とイスラエルはイランの複数個所を軍事攻撃しました。米国のトランプ政権はイランの体制転換と核兵器やミサイルの開発阻止を目指しており、攻撃に踏み切ったものと考えられます。一方でイラン側もイスラエルおよび湾岸諸国に展開する米軍などの米国権益を標的にした報復を行い、湾岸各国で被害が確認されています。本報告ではこれまでの経緯を踏まえ、注目すべき諸点を整理するとともに、イランをめぐる中東情勢の今後を展望いたします。はじめに中東研究センター長の坂梨祥よりイランに関する報告を行い、続いて渡邊駿主任研究員と堀拔功二研究主幹からそれぞれイスラエル、湾岸諸国の視点よりコメントいたします。その後、ご参加の皆様を交え質疑応答を行います。
ショートノーティスで恐縮ではございますが、何卒ご出席賜りますようご案内申し上げます。
①ご出席の方は、下方にございますお申し込み用URLより、3月3日(火)12時までにお申し込み下さい。
②お申し込み頂いた方には、Zoomの視聴用URL(およびウェビナーID)と資料ダウンロード用URLをお知らせ致します。
③当日は視聴URLにアクセスの上ご参加下さい。
なお、参加人数の把握とシステムトラブル回避のため、大変お手数ではございますが、なるべくご出席者ご本人による登録にご協力をお願い申し上げます。
敬具
募集開始日時
2026年03月02日
申し込み締め切り
2026年03月03日
料金
特別会員: 無料
普通会員・準会員: 無料
非会員: 10,000円
定員
200名
備考
※お申込期限は2026年3月3日(火)12時までです。
※内容に変更がある場合にはこちらのサイトでお知らせ致します。
※お申し込みが完了致しましたら、お申し込み完了の旨がシステムより自動送信されます。万が一メールが届かない場合はお手数ですが、 webinar@test-jime.mvmt.jp までお問い合わせ頂けますようどうぞ宜しくお願い申し上げます。
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